ペナンで一人暮らし(mimirubyのブログ)

ペナンに住み、日々が経つにつれ、旅行気分は薄れ、異国での生活が日常になっていきます。 ペナンでの生活の時々に、昔の思い出が甦ります。 ペナンの今の生活と、昔の思い出を書いています。にほんブログ村のランキングに参加しています。ワンコのバナーを押していただけますとランキングが上がります、励みになります。よろしくお願いします。

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マラッカ旅行の感想

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(1)美味しい和食のお店Wa Zenの食事。

(2)水上モスクの海岸で夕陽を見る事。

ドラマ「深夜特急」の場面に浸れます。

(実際のロケ現場は違いますが)

夕日は、残念、2日目も雲に邪魔されて

綺麗に見えませんでした。

(3)街歩き、例えばジョンカーウオークの

小径にある紅い切り絵のお店で、

店のご主人とお喋り。

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日本映画「マラッカZEGEN」(今村昌平監督、

緒形拳主演、1986年)の現地ロケ写真

(ご主人は当時12歳の少年で倍賞美津子さん

と映っています)を見ながら思い出話を聞く。

同じマレーシアでも、場所によって違います。

ざっくりと言いますと、

ペナン島は華人70%、マレー人20%、

インド人10%です。

マラッカはマレー人74%、華人20%、

インド人6%です。

これは、Grab運転手の何人かの言葉です、

実感でしょうが、正確な数字かどうか・・・

マラッカの生活物価はペナンなみか少し

お安いくらい、ただ酒類がお高いです。

食事について

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和食のお店「和膳」のほかは、

どこもペナン島の美味しさにちょっと負け、

安さではちょっと勝ち、

バラエティでは、かないません。

ペナン島には上記の他に、フランス料理、

イタリア料理、ドイツパブレストラン、

アイリッシュパブレストラン、

レバノン料理、タイ料理、ベトナム料理、

韓国料理など・・・

美味しくて、お安いお店が目白押しです。

マラッカでは、移動手段はほとんどGrab、

たまに歩きでした。

今回のホテルについて

Bayview Hotel Melaka

ルームオンリー5泊で15,930円(1泊3,186円)

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